RHINO ACCESSORIES

英国ラグビーブランド【Rhino】(ライノ)のジュエリーとアイウェア

About Rhino

Rhinoは1984年に英国で創設されたラグビーブランドです。英国、オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカ、フランスなどで展開されています。2019年に日本で初開催されるラグビーワールドカップに合わせて日本にも進出しました。

Rhinoの最も得意とする分野は、タックルマシーンなどのトレーニングマシン・エクイップメント類ですが、ウェア・バッグ・ボールなどのラグビー用品に加え、アパレル・雑貨などにも幅広い商品ラインナップを持っています。

Rhinoは既に多くの日本国内のラグビーチームに支持されつつあります。従来のラグビーブランドは、ボールやユニフォームなどウェアのみでしたが、Rhinoのトレーニングマシンやエクイップメントが、チーム力の強化に直接結びつく事に多くの日本人ラガーマン達が気付き始めたのです。

また、Rhinoはラガーマン達がユニフォームを脱いだ後のアパレル・雑貨などのファッション分野でも「ラガーマンらしい」商品を提供したいと考えました。

それに日本でラグビーが盛んになるという事は、「観るスポーツ」としてのラグビーはラグビーファンの増加を意味します。Rhinoはラグビーファンに向けても「ラグビーらしい」商品、そして「英国らしい商品」を提供したいと考えました。

Rhino創業者のレグ・クラーク

Rhino創業者のレグ・クラークは、ラグビーワールドカップが初開催される日本の市場に魅力を感じ、日本国内でのRhinoブランドの展開パートナーとして大手商社:伊藤忠商事とライセンス契約を2017年暮れに締結しました。

当ウェブサイトのジュエリー・アイウェアは、伊藤忠商事とサブライセンス契約を結ぶ、Philip College Ring(ジュエリーライセンシー)とオーケー光学(アイウェアライセンシー)の商品をご紹介しています。

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